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2017年01月13日

宅建合格の近道はズバリこれです!!

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宅建士試験を勉強中の方は何科目学習されているでしょうか?

 短期合格を目指す受験生はズバリ「主要3科目だけ」をまず制覇してしまうことを
お勧めします。
この3科目で8割以上の配点になっており、実はやり方次第で
3科目の学習で合格点を取ることが実際にできるのです(理由は後でお話します)。
ここで思い切って科目を絞れると、後の勉強がかなりやりやすくなります。

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さて、おそらく「いったいその方法でどれぐらい勉強すれば合格できるのか?」
が気になることと思います。私の勧める坪式(ツボシキ)学習法カリキュラムでは、
平日朝1時間・夜1時間、土日は3時間程度の勉強時間を取れれば
3ヶ月で合格ラインを突破できるプログラムになっています。

 これは、現在の宅建士試験において「3ヶ月」という期間は「最小の時間」と
考えていただいてよいでしょう。
(したがって、もっと短い期間で合格を目指す場合は、1日の学習時間を
逆算して増やすことになります)

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 教材の内容について質問がある場合、メールにてお受けします。
期限は、ご購入の時点から次の本試験(通常10月第3日曜)までとなりますが、9月1日以降
その年の試験日までに購入された方は、翌年の試験日までサポート期間を延長いたします。

※メールの送付先や段取り等詳しくは教材に記載しております。
※メールサポートは、希望者が多い場合、サポートの質を保つため
 予告無く新規の受付を終了いたします。予めご了承ください。(現時点では受け付けております)

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宅建試験に独学で最短合格する坪式学習法


posted by きし at 21:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宅建の試験概要

宅建の試験は例年10月の第3日曜日に実施されるので、10月には試験当日に向けて調整が必要になってきます。

宅建の試験には、受験資格がまったくないので、年齢、学歴、国籍不問のいろんな人が会場に来ます。中には「この人が本当に受けるの?」と思うような、派手な服を着た女性もいたりして、なかなか壮観です。

宅建の申し込みは7月から始まるので、私は受験勉強を始めてちょうど中ごろでした。郵送だけでなく、インターネットもあるので、どちらでも便利な方で申し込みができます。実はインターネットは郵送より申し込み締め切りが早いので、私はギリギリに郵送で出してしましました。

宅建の試験の受講等は7,000円で、郵便の場合は郵便局または銀行の窓口で支払って受付証明書を送ります。インターネットの場合は、クレジットカード決済またはコンビニ決済が選べます。

宅建の試験は四肢択一式のマークシート方式で、毎年7割の正答率で合格するといわれています。ここ数年の宅建の合格率を見てみると、平成23年度は16.1%で、その前は17.9%、さらに前の年などを考えると、合格率は16〜17%です。
宅建の試験は決して簡単ではありません。100人中約16人しか合格しないのです。宅建の試験は出題範囲も広くすべてをカバーするのはとても難しい試験なので、初めて資格試験に挑戦する人はぎょっとしてしまうかもしれません。
けれど、ポイントをきちんとおさえて、スケジュールを立てて、ひたむきに宅建の勉強をすれば独学でも合格することは可能なのです。
ただ、同じように宅建を独学で学び失敗したAを見ていると、やはり宅建を独学で勉強して一発で合格するというのは難しいのかもという思いが捨て切れません。
通信講座で宅建を勉強して合格したBを見ていると、テキストやDVDなどの教材が魅力的に見えたので、私の通信講座を受ければよかったと思ったことも、一度や二度ではありません。
Aはまた宅建の試験に再挑戦するというので、今度は通信講座も視野に入れることをすすめてみようと思っています。
posted by きし at 21:50| Comment(0) | 宅建について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宅建勉強のスケジュールの立て方

宅建を独学で受けようと決めたのが、ちょうど試験の半年前の4月でした。なので、宅建勉強のスケジュールは6ヶ月と考えて、逆算してスケジュールを組み立てました。

7月になるまでは1日1.5時間を目標に、テキストを読みながら過去問題集をやってみました。最初は過去問題集にの問題の意味もさっぱり分からず、嫌な汗が出たものです。けれど、5月頃には徐々に宅建で必要な単語や語句の意味も分かり、過去問題も何を問うているかが分かるようになってきました。この時点で、宅建勉強のスケジュールは間違えてないと自信を持ちました。

8月からは1日2時間と計算して、過去問題集を徹底的にやりました。この頃には自分の弱点や苦手な科目が大体分かってきます。本当は苦手で避けたい科目ですが、そうも言ってられません。徹底的にやりこんで「苦手」がないようにがんばりました。宅建の勉強スケジュールとして9月までは苦手克服期間と心に決めて、勉強したのです。

10月からは本試験と同じ時間で同じ問題数を解いて、毎日が模擬試験のようでした。宅建の勉強スケジュール的には最後の追い上げ時期です。苦手科目や取りこぼしがないよう気をつけました。間違えたところは参考書を再び熟読して、理解できるようにしました。

このように、宅建の勉強スケジュールを立てるときは、大体3つくらいの段階に分けるといいかと思います。まず、宅建の科目についての理解をする第一段階、自分の苦手を知りそれを克服する第二段階、総ざらいをする第三段階です。

一年前から宅建の勉強スケジュールを立てるのなら、第一段階を5ヶ月、第二段階を5ヶ月、第三段階を2ヶ月と分けるといいでしょう。個人的には最後の一ヶ月は第四段階として、まったりと復習に当ててもいいのではないかなと思います。

宅建を独学で受けて合格できなかったAは、一ヶ月ごとに宅建の勉強スケジュールを立て直していたといいます。臨機応変はいいことだと思うですが、ある程度はスケジュールを守るつもりで勉強しないと、身につくものもつかないのではないでしょうか。



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