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2026年01月31日

宅建合格の近道はズバリこれです!!

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宅建士試験を勉強中の方は何科目学習されているでしょうか?

 短期合格を目指す受験生はズバリ「主要3科目だけ」をまず制覇してしまうことを
お勧めします。
この3科目で8割以上の配点になっており、実はやり方次第で
3科目の学習で合格点を取ることが実際にできるのです(理由は後でお話します)。
ここで思い切って科目を絞れると、後の勉強がかなりやりやすくなります。

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さて、おそらく「いったいその方法でどれぐらい勉強すれば合格できるのか?」
が気になることと思います。私の勧める坪式(ツボシキ)学習法カリキュラムでは、
平日朝1時間・夜1時間、土日は3時間程度の勉強時間を取れれば
3ヶ月で合格ラインを突破できるプログラムになっています。

 これは、現在の宅建士試験において「3ヶ月」という期間は「最小の時間」と
考えていただいてよいでしょう。
(したがって、もっと短い期間で合格を目指す場合は、1日の学習時間を
逆算して増やすことになります)

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 教材の内容について質問がある場合、メールにてお受けします。
期限は、ご購入の時点から次の本試験(通常10月第3日曜)までとなりますが、9月1日以降
その年の試験日までに購入された方は、翌年の試験日までサポート期間を延長いたします。

※メールの送付先や段取り等詳しくは教材に記載しております。
※メールサポートは、希望者が多い場合、サポートの質を保つため
 予告無く新規の受付を終了いたします。予めご了承ください。(現時点では受け付けております)

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宅建試験に独学で最短合格する坪式学習法


posted by きし at 21:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月24日

宅建取引士とファイナンシャルプランナーでは、どちらが難しい?

難易度はほぼ同ランク。FPが若干易しいです。
FPの試験科目は「リスク管理」、「金融資産運用」、「タックスプランニング」など全6科目です。学習内容には、保険や税金など日頃からみなさんが関わっているテーマも多く、勉強に取り組み易いのが特長です。
宅建とのダブルライセンスを目指す場合、どちらから取り組むほうが効率的という法則はありません。しかし不動産業で将来の仕事を考える方や、資格を就職・転職のカードにしたい方には、宅建資格から取得することをお薦めします。宅建に合格できる力のある方なら、FP取得はそれほど難しいことではないでしょう。
posted by きし at 10:26| Comment(0) | 宅建について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月13日

宅建の試験概要

宅建の試験は例年10月の第3日曜日に実施されるので、10月には試験当日に向けて調整が必要になってきます。

宅建の試験には、受験資格がまったくないので、年齢、学歴、国籍不問のいろんな人が会場に来ます。中には「この人が本当に受けるの?」と思うような、派手な服を着た女性もいたりして、なかなか壮観です。

宅建の申し込みは7月から始まるので、私は受験勉強を始めてちょうど中ごろでした。郵送だけでなく、インターネットもあるので、どちらでも便利な方で申し込みができます。実はインターネットは郵送より申し込み締め切りが早いので、私はギリギリに郵送で出してしましました。

宅建の試験の受講等は7,000円で、郵便の場合は郵便局または銀行の窓口で支払って受付証明書を送ります。インターネットの場合は、クレジットカード決済またはコンビニ決済が選べます。

宅建の試験は四肢択一式のマークシート方式で、毎年7割の正答率で合格するといわれています。ここ数年の宅建の合格率を見てみると、平成23年度は16.1%で、その前は17.9%、さらに前の年などを考えると、合格率は16〜17%です。
宅建の試験は決して簡単ではありません。100人中約16人しか合格しないのです。宅建の試験は出題範囲も広くすべてをカバーするのはとても難しい試験なので、初めて資格試験に挑戦する人はぎょっとしてしまうかもしれません。
けれど、ポイントをきちんとおさえて、スケジュールを立てて、ひたむきに宅建の勉強をすれば独学でも合格することは可能なのです。
ただ、同じように宅建を独学で学び失敗したAを見ていると、やはり宅建を独学で勉強して一発で合格するというのは難しいのかもという思いが捨て切れません。
通信講座で宅建を勉強して合格したBを見ていると、テキストやDVDなどの教材が魅力的に見えたので、私の通信講座を受ければよかったと思ったことも、一度や二度ではありません。
Aはまた宅建の試験に再挑戦するというので、今度は通信講座も視野に入れることをすすめてみようと思っています。
posted by きし at 21:50| Comment(0) | 宅建について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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